一般社団法人日本建築学会東海支部

2017年度「東海支部研究集会」

    主催:日本建築学会東海支部
    日時:2018年2月19日(月)9:00 ~ 17:00(予定) ※平日開催です。
       一般講演+支部シンポジウム(於:ES総合館2F、3F講義室)
       2月20日(火)9:00 ~ 15:00(予定)
       一般講演(於:ES総合館2F、3F講義室)
    募集開始:2017年9月頃
    募集内容:詳細は本欄及び建築雑誌に9月頃掲載予定
    ・建築に関する学術・技術・芸術の最近の研究成果、または統計的資料、調査報告などで原則として
    未発表のもの。ただし、既発表の内容を発展させたものであればこの限りではない
    ・他分野、他領域からの場合は建築に関連の深いもの
    ・論文集はCD-ROM版のみ発行。電子投稿による受付の締切日は、2017年11月17日(金)予定
    「学生優秀学術講演賞」制度がある
    会場:名古屋大学(東山キャンパス ES総合館)
    公共交通機関:地下鉄 名城線 名古屋大学駅 3 番出口すぐ
    アクセスマップ
    キャンパスマップ(マップ内のC-2)

      2016年度「東海支部研究集会」は終了しました。
      多数の皆様にご参加いただき、ありがとうございました。

      • プログラムはこちら
      • 論文の発表順番はこちら
      • PCプロジェクターを用いた発表に関する注意はこちら
      • 支部シンポジウムはこちら
        事前申込は不要です。直接会場までお越しください
        ※このシンポジウムは「建築CPD情報提供制度」で3単位認定プログラムです。
      • 名古屋工業大学内会場案内図はこちら
      • 東海支部女性会員の会案内はこちら
      • 2016年度東海賞受賞者はこちら
      • 会場およびその周辺は駐車禁止区域になっております。自家用車での来場はご遠慮ください。
      2016年度支部研究報告集CD販売:2月1日(水)より支部事務局窓口
      販売価格:2000円(税込)

      2016年度東海支部研究集会 論文応募要領

      ※下記内容のPDFはこちら

      開催日:2017年2月20日(月)、 21日(火)の2日間

      会 場:名古屋工業大学(2号館)
           地下鉄鶴舞線及びJR中央線鶴舞駅下車 徒歩10分
           (会場には一般駐車場はありません。自家用車での来場はご遠慮ください)
           アクセスマップ
           キャンパスマップ(マップ内2号館の建物)

      プログラム(概略予定):
          2月20日(月) 一般講演+支部シンポジウム(於:2号館)
          2月21日(火) 一般講演(於:2号館)

      投稿料:会員 2,500円/編・(含、CD-ROM 1枚)ただし、同一著者複数投稿の場合で2枚目以降の
          CD-ROMを希望しない場合には、2編目以降2,000円/編
           会員外(大学院、学部、高専の学生のみ)6,000円/編・(含、CD-ROM 1枚・2編目以降も
          6,000円/編)

      参加費:A)無料:発表登録者、CD-ROM購入の方、学生(大学院、学部、高専の学生)
          B)1,000円:上記以外の方
          ※受付にて当日支払い

      研究報告集(CD-ROM):応募論文は「日本建築学会東海支部研究報告集」としてCD-ROM版に収録し、
           有償で頒布する。(2,000円、郵送の場合送料500円)なお、応募者には1枚無償で送付する。

      学生学術優秀講演賞について:研究集会で講演した高専学生、大学学部生・修士課程(博士前期課程)大学院生のうち、講演の優秀な方を表彰します。表彰は「日本建築学会東海支部学生優秀学術講演賞」と称し、賞状を贈呈するとともに、受賞者の氏名、所属を東海支部のホームページに公表し,建築雑誌にも掲載します。詳しくはこちらをご覧下さい。

      一般講演 応募要領

      1.発表資格
       ・ 日本建築学会個人会員(応募時に入会手続を済ませた方も応募できる)とする。ただし、大学院、学
         部、高専学生については、会員外であっても別途定める投稿料を支払うことで発表資格を付与する。

      2.発表内容
       ・ 建築に関する学術・技術・芸術の最近の研究成果、または統計的資料、調査報告などで原則として未
         発表のもの。ただし、既発表の内容を発展させたものであればこの限りではない。
       ・ 他分野、他領域からの場合は建築に関連の深いもの

      3.発表講演の義務と題数制限
       ・ 発表講演者は研究発表を行う義務を負うものとする
       ・ 同一人による発表講演は最大3題までとする

      4.投稿料金
       ・ Web発表登録後、応募締切日までに、銀行振込(口座番号等は9.項参照)にて当支部事務局に納入す
        ること

      5.著作権
       ・ 著者は掲載された研究発表概要の著作権を日本建築学会東海支部(以下、「本会東海支部」と記す)
         に委託するものとする。ただし、本会東海支部は、第三者から文献等の複製・引用
       ・ 転載に関する許諾の要請がある場合は、原著者に連絡し許諾の確認を行うものとする
       ・ 著者が、自分の論文を自らの用途のために使用することについての制限はない。なお、掲載された論
         文をそのまま他の著作物に転載する場合は、出版権にかかわるので本会東海支部事務局に申し出るこ
         と。
       ・ 編集著作権は、本会東海支部に帰属するものとする

      6.登録と応募の方法
       ・ 応募に必要な執筆要領および執筆原稿のテンプレートは、下記よりダウンロードできる
         テンプレート
       ・ 発表登録は下記の要領で行うこと
        1.申込み:1) インターネット上での発表登録、および2) インターネット上での研究報告原稿の提出
         をもって申込みとする
         ※連続投稿の場合も、登録番号1題につき1原稿のみ投稿すること。同じ番号で原稿を送信すると、
         上書きされてしまい、最初の投稿原稿が消えてしまうので注意する
        2.原稿テンプレートファイルの入手方法:2016年9月30日(金)正午以降、上記URL上の「原稿テンプ
         レート」を各自でダウンロードの上、使用のこと(所定書式以外の原稿は受け付けないので注意)
        3.原稿ファイルは、4ページ/題のPDFファイルとし、ページ番号は付与しないこと。ファイルサイ
         ズは10MB以内とする
        4.完成した原稿は一度プリンタで印刷し、執筆者の意図どおり印刷されることを必ず確認すること。
         特に、フォント変換に伴う文字の不表記や文字化けには注意すること。

      7.執筆要領【詳細は「原稿テンプレート」内の指示を参照のこと】
      (1)用紙設定
       ・ 「原稿テンプレート」(上記URLからダウンロード)による
       ・ 「原稿テンプレート」はWordファイルなので、それ以外のアプリケーションで原稿を作成する場合
         には、テンプレートに記載の注意事項を遵守の上、作成すること
      (2)文 字
       ・ 和文はJIS第一水準、第二水準の漢字を使用する。本文書体は、和文では明朝体、欧文ではTimes
         New Roman を用いることが望ましい。
      (3)発表分野・部門・細分類
       ・ 発表分野は以下のいずれかとする。【Websiteに入りプルダウンメニューから選択する】
           A 材料施工、B 構造、C 環境工学、D 建築計画、E 都市計画、F 歴史意匠
          防火は環境工学に、建築経済・農村計画・住宅問題は都市計画に含めることを原則とする。また、
         海洋・情報システム技術については、内容によりプログラム編集委員会でも区分の変更を行うこと
         がある。
       ・ 部門(13部門)、細分類はWebsiteのプルダウンメニューから選択すること

      8.日 程
      (1)登録・投稿 応募締切日の2016年11月18日(金)16:00までに下記から投稿すること
        投稿先
        ※締切後の原稿差替については一切認めないので注意すること
      (2)採否の決定は東海支部役員会が行う。以下に該当するものは不採択となる場合がある。なお、
        不採択になった場合は、締切後、概ね一ヶ月以内に本人にその旨を通知する
       ・記述が著しく不十分なもの、不適切なもの
       ・内容が商業宣伝に偏したもの(商品名の使用には注意)
       ・他者を誹謗中傷する内容を含むもの
       ・応募要領、執筆要領に反するもの
       ・その他、東海支部役員会において採択が適当でないと判断したもの

      9.投稿料の支払い方法
      (1)銀行振込(三菱東京UFJ銀行栄町支店・普通口座0301491「(一社)日本建築学会東海支部 :シャ)
         ニホンケンチクガッカイトウカイシブ」)で納入のこと。この場合、電子投稿の際に発行された受
         付番号(7で始まる4ケタの番号)と、発表者氏名を振込時の振込人名に、例えば「7654ナゴヤ
         タロウ」のように記載する。
      (2)公費(校費)払い(事務局からの請求書送付を必要とする場合)を希望する場合は、請求先を該当欄
         に明記すること。ただし、事務処理の簡素化のため、公費(校費)払いは可能な限り避けること。
      (3)複数題の合算支払い、公費(校費)払いの場合は、事務局へメール等でその旨を連絡すること。

      10.発表会場で使用できる映写機器
       ・ PCプロジェクター:会場に設置済み(注:OHPは使用不可)
       ・ PCは各自で持参(別途掲載の使用上の注意を確認のこと)
       ・ Macの接続用ケーブル、コネクタは各自で持参

      東海支部事務局
      〒460-0008 名古屋市中区栄2-10-19名古屋商工会議所ビル 9F (一社)日本建築学会東海支部
      電話:052-201-3088
      e-mail : tokai-sibu@aij.or.jp

      ★2014年度支部シンポジウム資料はこちら★

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